現場に危険な 「蜂」 対策商品|金物 大橋 猫部長 新発信

新型コロナウイルスの早期終息を心よりお祈り申し上げます。

 

金物 大橋は、日夜最前線で感染症に対応されている医師や看護師の方々をはじめとした医療従事者のみなさまには、感謝の言葉以外ございません。改めて厚くお礼申し上げます。

 

金物 大橋 現場安全提案部 部長 大橋ごんべえ です。

近年建設現場で確認作業中、ハチに手を刺されて負傷したもの。など「蜂による事故」発生中!!

 

スズメバチの危険性

刺されると痛みや発赤が生じ、かゆみを伴う場合もあります。

ハチに刺された後、アナフィラキシーショックによって激しい全身症状が現れ場合によっては生命を脅かす危険な状態になることがあります。

最も巣が大きくなるのは9~10月頃で、被害も増大。年平均30~40人の死者が出ています。

8月下旬~10月頃は、キイロスズメバチが天敵であるオオスズメバチの攻撃を受けていることが多く、巣自体が警戒を強めている時期です。巣の存在に気づかず接近すると、1~3匹の働きバチがまとわりつくように飛行します。

そのハチを手で払いのけようとすると、警戒フェロモンが発散され、瞬時に興奮したハチでいっぱいとなり攻撃される恐れがあり、非常に危険です。スズメバチは急激な動きや大きな音に反応し攻撃してくるため、走らず、逃げず、騒がず、静かに身を低くしてゆっくり後ずさりしてください。

万が一現場で遭遇の場合「マグナムジェット」が備えあれば、強力大量噴射できるバズーカタイプです。 是非とも 建設現場救急備品として 各箇所に配置をお勧めします!!

お問い合わせ・ご注文は金物 大橋ホームページ お問い合わせより送信お願い申し上げます。

※店頭販売もしております。完売の場合はご了承ください。

 

詳しくはアース製薬 HP ↓

https://www.earth.jp/products/suzumebachimagnum-550/index.html